ナレッジホルダーで企業のお悩みを解決!!

情報共有型オンラインストレージサービスのナレッジホルダーとは、

企業のお悩みを解消できる新発想のクラウドサービスです。

ナレッジホルダーの導入で社内の情報管理が劇的に変わります。

日報や報告書が徹底できていない

『日報や報告書を全て確認することができない』ナレッジホルダーは、ユーザーがパソコンによって保存したデータをリアルタイムに、自動的にクラウドサーバにバックアップしデータベース化され、指定されたグループやプロジェクトによって共有することができます。

ナレッジホルダーとして共有されたデータは、グループ毎、プロジェクト毎、各ユーザーなどで表示することができ、その日にどれだけの作業が行われたか把握することができます。

よって、日報をスタッフに要求しなくても、作業の進捗を確認することができ、業務の効率化が図れます。

ナレッジホルダーは、今までの業務と何ら変わりなくパソコンでの作業を行うことで、自動的にクラウドサーバで共有化することができます。

ユーザーが作業した内容をリアルタイムで共有することで、○月○日○時○分Aさんが□データを保存あるいは修正したという情報が残るため、煩わしい日報が不要になります。

皆様のビジネスに対する努力が白日の下となります。

育児や病気による在宅勤務を推進したい

近年様々な働き方が選択できる時代へと変化しております。優秀な人材が最大限活躍できる環境を提供する意味でも在宅勤務を運用できる体制を構築することは大変意義があります。

ナレッジホルダーは、ユーザー毎に細かく共有条件を設定することができる他、ユーザーが所属するグループ、社内横断的に進めているプロジェクトなどにより、データを共有することができます。

在宅などの遠隔地でもそのユーザーのIDにより、誰がどのデータをダウンロードし、作業した上で保存したかが分かるため安心です。

在宅勤務など社外での作業においても、作業した履歴が共有できることから、例え在宅勤務でも仕事の内容によって会社に評価されることとなります。

それがスタッフの大きなモチベーションにつながります。

突然の離職・退職がでても安心

ナレッジホルダーでは、誰がいつデータをダウンロードしたかの履歴が残ります。

ユーザーそれぞれのIDとパスワード管理の徹底や内部での不正なデータ持出しに関して、ナレッジホルダーが大きな抑止力となります。

突然の離職・退職だけでなく、入念な引き継ぎ期間を設けたとしても、長年仕事をしてきた人の全てを引き継ぐことは不可能です。

ナレッジホルダーは、ユーザーの保存したデータを洩れなくバックアップしており、退職後しばらく時間が経ってから必要となった情報もナレッジホルダーから検索することができます。

データを作成した本人が重要と思っていなくとも、他者にとってあるいは会社にとって有益なデータが多く存在します。

ナレッジホルダーは会社のノウハウを蓄積し、そのノウハウを活用するツールとなります。

報連相が徹底されないできず情報伝達に苦労している

ナレッジホルダーによって共有されたデータは、グループ毎、プロジェクト毎、ユーザー毎で表示することができ、リアルタイムで作業の進捗を確認することができます。

コメント機能では各ファイルに対して指摘事項や連絡事項などをコメントとして付加させることができ、コメント内でのやり取りも可能です。

また、コメントも検索の対象となることからコメントした内容でファイルを特定することができ、業務の効率化が図れるとともに、報告・連絡・相談が行いやすい社内環境を作ることができます。

仕事内容は保存したファイルによって、リアルタイムに社内で共有化されます。

また、自分で作成したファイルに報告・連絡・相談内容をコメントとして付加させることもでき、グループ内共有者全員に報連相を発信することができます。